ミドルスクール MTG デッキ紹介 008 ワイルドゾンビ BGマッドネス Survival Infestation
土地21
4:《ラノワールの荒原/Llanowar Wastes》
3:《真鍮の都/City of Brass》
7:《沼/Swamp》
7:《森/Forest》
生物25
生物25
4:《極楽鳥/Birds of Paradise》
4:《日を浴びるルートワラ/Basking Rootwalla》
4:《野生の雑種犬/Wild Mongrel》
4:《尊大なワーム/Arrogant Wurm》
4:《野生の雑種犬/Wild Mongrel》
4:《尊大なワーム/Arrogant Wurm》
3:《ゴブリンの太守スクイー/Squee, Goblin Nabob》
3:《Krovikan Horror》
2:《吸血犬/Vampire Hounds》
1:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
スペル14
4:《強迫/Duress》
4:《ゾンビの横行/Zombie Infestation》2:《吸血犬/Vampire Hounds》
1:《ラノワールのエルフ/Llanowar Elves》
スペル14
4:《強迫/Duress》
4:《生き埋め/Buried Alive》
2:《適者生存/Survival of the Fittest》
2:《適者生存/Survival of the Fittest》
サイドボード
3:《トーモッドの墓所/Tormod's Crypt》
3:《仕組まれた疫病/Engineered Plague》
3:《調和ある収斂/Harmonic Convergence》
3:《仕組まれた疫病/Engineered Plague》
3:《調和ある収斂/Harmonic Convergence》
2:《悪魔の布告/Diabolic Edict》
2:《殺し/Snuff Out》
2:《帰化/Naturalize》
採用候補
《森の知恵/Sylvan Library》
《からみつく鉄線/Tangle Wire》
《豪腕/Brawn》
《不浄/Filth》
《憤怒/Anger》
《血の復讐/Vendetta》
《スパイクの飼育係/Spike Feeder》
概要
ワイルドゾンビ。このデッキはワイルドゾンビです!
キーカードが雑種犬とゾンビの横行だから。
有名なリストのワイルドゾンビの灰塵のグール・隠遁ドルイド・炎の嵐などはミドルスクールではとにかく弱い。
ワイルドゾンビの強さを支えているのはゾンビの横行だと思います。《スパイクの飼育係/Spike Feeder》
概要
ワイルドゾンビ。このデッキはワイルドゾンビです!
キーカードが雑種犬とゾンビの横行だから。
有名なリストのワイルドゾンビの灰塵のグール・隠遁ドルイド・炎の嵐などはミドルスクールではとにかく弱い。
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| 「それらがあると何かに勝てますか?」 |
なので、それ周りの部品は残してあとは優秀な生物に置き換えました。
雑種犬からの尊大なワームやゾンビの横行からの生き埋めは強烈なので採用、さらに吸血犬はその両方につながり打点も高いため◎。
それが重いので極楽鳥は確定し、1マナ2マナのアクションが少ないのでルートワラも追加。
従来型は墓地依存度が高く、墓地対策対策をしないといけないところが弱かったですが、このデッキでは盤面だけで十分太いのでその必要がありません。
生き埋めでインカネーションを持ってくるギミックもおしゃれですが、スクイーやホラーをたくさん持っていた方が基本的には強いので、それらは抜けました。
からみつく鉄線もコンボ相手に有効ですが3マナ域がダブつくのであきらめて、サイドの調和ある収斂を多めに取りました。
ハンドが増えると強いデッキ()なので森の知恵も有効かと思いましたが、採用するとテンポの悪さが気になったので、引いたカードをそのまま叩きつける前のめりシフトにしました。
土地は多くても4枚、基本3枚しか置かないのでこの枚数で大丈夫。
殺しの沼カウントがきつそうなら血の復讐を検討です。
ワラ犬犬ワームがそこそこ太く、そこに無限リソースゾンビが加わっているので、クリーチャー戦では強い。
ゾンビの横行はパーミ/クロパにも強い。
対策
デッキ相性
オースきつそう

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