ミドルスクール MTG デッキ紹介 017 アルーレン
土地22
4:《真鍮の都/City of Brass》
4:《ヘイヴンウッドの古戦場/Havenwood Battleground》
3:《宝石鉱山/Gemstone Mine》
3:《ラノワールの荒原/Llanowar Wastes》
3:《ヤヴィマヤの沿岸/Yavimaya Coast》
2:《森/Forest》
1:《反射池/Reflecting Pool》
1:《知られざる楽園/Undiscovered Paradise》
1:《デアリガズのカルデラ/Darigaaz's Caldera》
生物21
4:《極楽鳥/Birds of Paradise》
3:《ザンティッドの大群/Xantid Swarm》
3:《帝国の徴募兵/Imperial Recruiter》
2:《催眠の悪鬼/Mesmeric Fiend》
2:《花の壁/Wall of Blossoms》
2:《大クラゲ/Man-o'-War》
2:《洞窟のハーピー/Cavern Harpy》
1:《スパイクの飼育係/Spike Feeder》
1:《アカデミーの学長/Academy Rector》
1:《現実主義の修道士/Monk Realist》
スペル17
4:《陰謀団式療法/Cabal Therapy》
4:《生ける願い/Living Wish》
4:《リム=ドゥールの櫃/Lim-Dul's Vault》
4:《魔の魅惑/Aluren》
1:《繰り返す悪夢/Recurring Nightmare》
サイドボード
3:《帰化/Naturalize》
1:《ファイレクシアの塔/Phyrexian Tower》
1:《古えの墳墓/Ancient Tomb》
1:《ザンティッドの大群/Xantid Swarm》
1:《帝国の徴募兵/Imperial Recruiter》
1:《催眠の悪鬼/Mesmeric Fiend》
1:《スパイクの飼育係/Spike Feeder》
1:《ギトゥの投石戦士/Ghitu Slinger》
1:《大クラゲ/Man-o'-War》
1:《現実主義の修道士/Monk Realist》
1:《ウークタビー・オランウータン/Uktabi Orangutan》
1:《オーラ術師/Auramancer》
1:《アカデミーの学長/Academy Rector》
Lim-Dul's Vault型ということでひとつ。
4:《真鍮の都/City of Brass》
4:《ヘイヴンウッドの古戦場/Havenwood Battleground》
3:《宝石鉱山/Gemstone Mine》
3:《ラノワールの荒原/Llanowar Wastes》
3:《ヤヴィマヤの沿岸/Yavimaya Coast》
2:《森/Forest》
1:《反射池/Reflecting Pool》
1:《知られざる楽園/Undiscovered Paradise》
1:《デアリガズのカルデラ/Darigaaz's Caldera》
生物21
4:《極楽鳥/Birds of Paradise》
3:《ザンティッドの大群/Xantid Swarm》
3:《帝国の徴募兵/Imperial Recruiter》
2:《催眠の悪鬼/Mesmeric Fiend》
2:《花の壁/Wall of Blossoms》
2:《大クラゲ/Man-o'-War》
2:《洞窟のハーピー/Cavern Harpy》
1:《スパイクの飼育係/Spike Feeder》
1:《アカデミーの学長/Academy Rector》
1:《現実主義の修道士/Monk Realist》
スペル17
4:《陰謀団式療法/Cabal Therapy》
4:《生ける願い/Living Wish》
4:《リム=ドゥールの櫃/Lim-Dul's Vault》
4:《魔の魅惑/Aluren》
1:《繰り返す悪夢/Recurring Nightmare》
サイドボード
3:《帰化/Naturalize》
1:《ファイレクシアの塔/Phyrexian Tower》
1:《古えの墳墓/Ancient Tomb》
1:《ザンティッドの大群/Xantid Swarm》
1:《帝国の徴募兵/Imperial Recruiter》
1:《催眠の悪鬼/Mesmeric Fiend》
1:《スパイクの飼育係/Spike Feeder》
1:《ギトゥの投石戦士/Ghitu Slinger》
1:《大クラゲ/Man-o'-War》
1:《現実主義の修道士/Monk Realist》
1:《ウークタビー・オランウータン/Uktabi Orangutan》
1:《オーラ術師/Auramancer》
1:《アカデミーの学長/Academy Rector》
Lim-Dul's Vault型ということでひとつ。
魔の魅惑と帝国の徴募兵の2枚コンボデッキです。
土地と実はいろいろあるけど、コンボパーツがひとつもないというハンドだとキープしづらい。
そこで実質1枚コンボのLim-Dul's Vaultを採用することでキープできるハンドがかなり増える。
ライフゲイン役
魂の管理人との比較だが、急場をしのげたりパワー1をブロックできるスパイクの飼育係を採用。
枠が許せば2にしたい。61枚にしてでも2の方がいいかもしれない。
ドロー役
魂の管理人との比較だが、急場をしのげたりパワー1をブロックできるスパイクの飼育係を採用。
枠が許せば2にしたい。61枚にしてでも2の方がいいかもしれない。
ドロー役
ワタリガラスの使い魔との比較で、軽くブロッカーになる花の壁を採用。
Lim-Dul's Vaultがあるので探す性能はそこまでいらない。
Lim-Dul's Vaultがあるので探す性能はそこまでいらない。
フィニッシュ役
リシャーダの巾着切りや蛆たかりとの比較だが、除去にも使いやすいギトゥの投石戦士を採用。
最悪この枠は無しで催眠の悪鬼だけでもダメではない。
置物破壊役
厳格な試験監督もいるが素キャストしやすい現実主義の修道士を採用。
コンボに入る前に破滅的な行為や浄化の印章や紅蓮光電の柱をどかしておきたいことがある。
最悪この枠は無しで催眠の悪鬼だけでもダメではない。
置物破壊役
厳格な試験監督もいるが素キャストしやすい現実主義の修道士を採用。
コンボに入る前に破滅的な行為や浄化の印章や紅蓮光電の柱をどかしておきたいことがある。
抵抗の宝球も邪魔だが環境に少ないので、それは願いからのオランウータンに任せる。
バウンス役
バウンス役
金切り声のドレイクや北極マーフォークとの比較で汎用性で大クラゲ採用。
使う機会が多いし除去されると負けてしまうので多めにメイン2サイド1採用。
翻弄でクラゲを指定されることが増えたらスプリットするのがいいと思う。
フェアリーの大群不採用
このカードがあると無限マナになり、コンボ成立ターンに勝てるようになるが、素引きがあまりにも弱い。
催眠の悪鬼その他あればニアフィニッシュまでいけるので要らないという判断。
トップデッキだけはあきらめる。(1枚で返せるカードある?)
催眠の悪鬼その他あればニアフィニッシュまでいけるので要らないという判断。
トップデッキだけはあきらめる。(1枚で返せるカードある?)
洞窟のハーピーのサイド不採用
対戦していて生ける願いから持ってくることがなかったので。
必要性を感じたら検討します。
対戦していて生ける願いから持ってくることがなかったので。
必要性を感じたら検討します。
オーラ術師のサイド採用
ハンデスもカウンターも置物破壊もひたすら魔の魅惑を狙われるので、少しでも球数を確保するために採用。
ハンデスもカウンターも置物破壊もひたすら魔の魅惑を狙われるので、少しでも球数を確保するために採用。
古えの墳墓のサイド採用
他のリストと違いメインに墳墓や裏切り者の都を採用しておらず、生ける願いから欲しい局面が対戦中多々あった為。
他のリストと違いメインに墳墓や裏切り者の都を採用しておらず、生ける願いから欲しい局面が対戦中多々あった為。
繰り返す悪夢のメイン採用
このデッキは手札を増やす手段が無く、リソースを吐き切ったらスッカスカのトップデッキ頼りになる。
このデッキは手札を増やす手段が無く、リソースを吐き切ったらスッカスカのトップデッキ頼りになる。
また、アルーレンコンボどうにも決まらんという局面を作られたとき。
ETB持ちが多数いるため、上記の状況でナイトメアコントロールとして立ち回れると面白いのでお守り採用した。
学長やLim-Dul's Vaultから持ってこれるし素キャストできる。
※これを抜いて根の壁かスパイクを採用するのも有力
森
森はいらないかもしれない。
基本に返れや血染めの月相手には極楽鳥を置きましょう。
学長やLim-Dul's Vaultから持ってこれるし素キャストできる。
※これを抜いて根の壁かスパイクを採用するのも有力
森
森はいらないかもしれない。
基本に返れや血染めの月相手には極楽鳥を置きましょう。
発展の代価はあきらめて速度勝負しましょう。
エルフやビーストに森渡りされることもある。
ラノワールの荒原1地底の大河1に入れ替えるのがよいかと。
エルフやビーストに森渡りされることもある。
ラノワールの荒原1地底の大河1に入れ替えるのがよいかと。
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