ゼンディカーブロック構築 赤白上陸 ボロス上陸

土地25
4:《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
4:《湿地の干潟/Marsh Flats》
4:《乾燥台地/Arid Mesa》
1:《進化する未開地/Evolving Wilds》
7:《平地/Plains》
5:《山/Mountain》

生物25
4:《闘争の学び手/Student of Warfare》
4:《ステップのオオヤマネコ/Steppe Lynx》
2:《コーの決闘者/Kor Duelist》
4:《板金鎧の土百足/Plated Geopede》
4:《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》
3:《コーの空漁師/Kor Skyfisher》
4:《狡猾な火花魔道士/Cunning Sparkmage》

スペル11
3:《噴出の稲妻/Burst Lightning》
3:《二股の稲妻/Forked Bolt》
1:《炎の斬りつけ/Flame Slash》
3:《冒険者の装具/Adventuring Gear》
1:《バジリスクの首輪/Basilisk Collar》

サイドボード
4:《ゴブリンの廃墟飛ばし/Goblin Ruinblaster》
4:《探検家タクタク/Tuktuk the Explorer》
4:《コーの火歩き/Kor Firewalker》
2:《審判の日/Day of Judgment》
1:《コーの奉納者/Kor Sanctifiers》


61枚でまとめると土地25枚がちょうどよくなる。
ゴブリンの先達は環境的に弱い。
闘争の学び手はマナフラ受けれて強い。
学び手は”先制攻撃・二段攻撃持ちに装備品をつけて盤面押す”というプランにも貢献する。

おそらく赤単と緑単がやや厳しいがほかのデッキには有利をとれるデッキ。

廃墟飛ばし:ランプや多色コントロール
タクタク:単体除去の多い赤や黒、5/5のサイズで押せるデッキ
火歩き:ミラーや赤単、火力の多いデッキ
審判の日:緑単モニュメントなど横並びデッキ
奉納者:ランプとモニュメントと装備品

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